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商品コード:
6

アクア・モイストシャンプー

販売価格(税込):
3,888
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シャンプー(高級アミノ酸シャンプー)
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アミノ酸シャンプーQ&A
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この商品に対するお客様の声

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  • カラー剤が長持ち

    2015/05/13 投稿者:Andho hiroko おすすめレベル:★★★★★

    こちらのシャンプーを頭皮に良いアミノ酸シャンプーということで仕様しています。実際に痒みが亡くなったかと思います。最近美容院でカラーをした所、以前より染まりがいいと店員さんに褒められました。

  • 探していたシャンプーを見つけました

    2015/02/11 投稿者:赤井沙世 おすすめレベル:★★★★★

    以前仕様していたシャンプーは髪がきしんで頭皮も痒くなったりしていましたが、アクアモイストシャンプーは頭皮がスッキリして、髪もきしまずしっとりしてくれます。またリピしたいと思います。

高級アミノ酸シャンプー アクア・モイストシャンプー

最高級アミノ酸系洗浄成分で作った贅沢シャンプー 肌素水(マイナスイオン水)と高級アミノ酸系洗浄成分でお作りした贅沢シャンプーです シャンプーなんてどれも同じだと思っていました でも使ってみて違いを実感 頭皮・髪にやさしく、髪質が変わります くせ毛・縮毛矯正後の髪にピッタリ アクアモイストシャンプーには石油合成物やシリコン・コーティング剤は一切入っておらず、頭皮と髪にやさしい植物由来の天然アミノ酸系の洗浄成分でできています


【商品特長】
肌素水のお水と植物系アミノ酸洗浄成分を使用した贅沢シャンプーです。
毛髪をしっとりさせる保湿剤も植物由来成分で構成しています。ジラウロイルグルタミン酸Na、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51がしっとりした感触を与えます。キューティクルのダメージもケアできます。


無着色 無鉱物油 パラベンフリー シリコンフリー 頭皮にやさしい高濃度アミノ酸系洗浄成分シャンプー 美容成分は植物由来の成分を贅沢配合 保湿成分が髪の内部まで浸透し艶と潤いが長時間持続します 浸透ブースター配合により有効成分が頭皮を潤し髪の芯まで浸透

鉱物油や石油系界面活性剤などは使用していません。7つの原料無添加の処方でお作りしています。
※ 無添加とは:石油系界面活性剤、合成着色料、合成香料、シリコン、鉱物油、紫外線吸収剤、旧表示指定成分不使用の7つの原料無添加♪

シャンプーなんてどれも同じだと思ってました でも使ってみて違いを実感 ご愛用中の皆様からも喜びの声が続々と くせ毛の私にピッタリ やっと見つけたシャンプーです 美容師さんに初めて髪を褒められました 自分で髪を触るのが楽しみなくらい気持ちいい 汚れはしっかり落ちるのに髪がキシキシしないんです シリコンやコーティング剤が入っていないのが嬉しい



最高級贅沢シャンプー「アクア・モイストシャンプー」

イオンとアミノ酸洗浄成分の力で、髪・頭皮に残るしつこい汚れを浮かして、しっかり落とします。ゴシゴシこすらず、頭皮をマッサージする感覚でシャンプーしてください。髪に悩む方・美髪を目指す方の間で注目されているのがアミノ酸シャンプー。アミノ酸シャンプーは、頭皮や髪に優しくダメージを与えないので、髪や頭皮のトラブルを解消したり、しっとりツヤツヤの髪になるからです。




アミノ酸系シャンプーは肌に優しく適度な洗浄力

シャンプーには、界面活性剤が使われています。その界面活性剤の分類として「石油系」「石けん系」「高級アルコール系」などの分類と一緒に「アミノ酸系」があります。植物由来の「アミノ酸系」シャンプーは他のシャンプーと比べると価格は高めになってはいますが、肌に対する刺激が少なく、頭皮・毛髪にやさしく、さらにモチモチしてクリーミーな泡立ちも兼ね備えており、洗い心地も良いです。また、生分解性があり、生活排水として流れていくシャンプーの中でも、環境にも配慮された「やさしい」エコなシャンプーです。イオンフレッシュシリーズ自慢の商品として、開発されました。


リンス、トリートメント不要のアミノ酸系シャンプーがオススメ 髪質を改善したい方 ダメージヘアに悩んでいる 艶がほしい 髪がゴワつく 他のヘアケア商品を使って悩んでいる方 あまり髪質が改善しなかった むしろひどくなった 刺激が強すぎて頭皮が荒れた アクアモイストシャンプーでうっとりツヤ髪に大変身 こんな方にオススメ 薄毛や抜け毛が気になる方 髪のコシやハリ、ボリュームダウンが気になる方 フケ。かゆみが気になる方 頭皮がデリケートな方
髪が傷んでパサパサ 髪のパサつきを防ぐ セットしてもぺちゃんこに 髪がぺちゃんこになる 最近抜け毛が増えた 薄毛、抜け毛予防に 低刺激で肌に優しく敏感肌の方にも安心して使えるアミノ酸系シャンプー 以下のような頭皮や髪の症状の改善も期待できます 抜け毛が多い 薄毛が気になっている 頭皮がかゆい フケが多い 頭皮がにおう 髪の毛が傷んで弱くなっている

 化粧品で使われる保湿成分は髪にも働きかけてくれます。保湿成分で、うるおった頭皮や髪を守るためにも、お風呂あがりのケアにも気をつける必要があります。まず、タオルドライでは髪をこすらず、タオルでやさしくあてるように水気をとること。そして、ドライヤーで頭皮と髪をしっかり乾かすこと。ただし、乾かしすぎたり、ドライヤーを近付けすぎて高温になってしまうと髪が傷んでしまうので注意が必要です。また、紫外線をたくさん浴びてしまうことで、ダメージが進行してしまうこともありますので、UVケアにも気を使いましょう。髪のダメージがひどくても諦めずに、丁寧なケアを続けて、うるおいのある髪を目指しましょう。


髪だけでなく“ 頭皮を洗う ”を意識して!!


Point.1 汚れをしっかり落とす。
フケやかゆみ、多くの抜け毛は、頭皮トラブルのサイン。頭皮や髪に、皮脂や汗、汚れなどが残ると頭皮にダメージを与え、ときには薄毛へのリスクも高めてしまいます。

Point.2 頭皮と髪にうるおいと栄養を与え頭皮の水分と油分のバランスを整えます。
頭皮も肌の一部で、乾燥が起こります。頭皮の乾燥で起こりやすい代表的なトラブルがフケやかゆみ。バリア機能を低下させ、ダメージを受けやすくなります。そこで、ヒアルロン酸やリピジュア( ポリクオタニウム-51,10) をはじめ、化粧品にも配合されている選りすぐりの植物由来の美容成分を配合し、あらゆる角度からアプローチ。髪をいたわりながら洗い上げ、トラブルに負けない頭皮環境に導きます。

ほのかなオレンジの香りでリフレッシュ きしみもなく根元からふんわりボリュームアップ オレンジの天然エッセンシャルオイルのすがすがしい香りで髪も心もリフレッシュ ゆったりとした心地よいバスタイムを演出します また、潤いを保つことで知られるヒアルロン酸やリピジュアなど植物由来の高機能成分を配合し髪の表面と内側からボリュームアップ ノンシリコンシャンプーにありがちなギシギシ感もなく使った翌日から髪がふんわりサラサラ ハリとコシを与えスタイリングしやすい髪に仕上がります パーマや染髪で受けたヘビーダメージ まだ諦めるのは早い

髪のパサつきの原因は?
髪のパサつきの主な原因は、髪がダメージを受けてキューティクルが剥がれ、髪の中がスカスカになっていることです。髪がダメージを受ける要因は様々あります。例えば、ヘアカラーやパーマ、ブラッシング、紫外線など。これらの原因で髪がダメージを受けるのは、一般的にもよく知られています。
しかし、ちょっと以外な原因もあるのです。それは、シャンプーやトリートメントで髪がダメージを受けるということです。安価なシャンプーやトリートメントには髪の指通りを良くするためにシリコンが配合されています。実は、安価なシャンプーは質の悪いシリコンが配合されていることが多く、髪にダメージを与えるのです。シリコンが髪から剥がれるときに、一緒にキューティクルを剥がし髪にダメージを与えてしのいるのです。また、強力な洗浄力の石油系の界面活性剤も頭皮の皮脂の取り過ぎにも要注意です。髪が傷んでいる場合は、良質なシャンプーでケアすることも大切なんです。そして、もう1つ注意点があります。アミノ酸シャンプーと聞くと、アミノ酸系洗浄成分を配合し、石油系界面活性剤を配合していないと思ってしまいます。しかし中には、石油系界面活性剤のシャンプーにアミノ酸を少し加えただけで、とてもアミノ酸シャンプーと呼べないようなものもあります。きちんと石油系界面活性剤を配合していないと表記されているものを選びましょう。

髪のパサつきを解消する3つのポイント シリコンを配合していない 石油系界面活性剤を使用していない 髪を補う成分を配合している


髪がぺちゃんこになる原因は?
髪がぺちゃんこになる悩みには、大きく分けて3 つの原因があります。 どちらの原因かにより、使うシャンプーを変えると効果的です。
主な原因は以下の3 つ。

「抜け毛」や「髪が細くなる」ことで、髪の全体量が少なくなっている
年齢が上がるにつれて髪がだんだん細くなってきたという方や、抜け毛が増えてきた方は、育毛に良いシャンプーを使うと良いですね。育毛というと抵抗感があるかもしれませんが、実は若い女性の間でも抜け毛や薄毛が増えています。育毛シャンプーと言っても、育毛成分が入っているのではなく、頭皮に優しい成分が配合されているだけなので恥ずかしがる必要はありません。育毛と言うより、頭皮をいたわるシャンプーと言えます。そのため、肌の弱い方でも使える優しいシャンプーが多いです。

抜け毛・薄毛の予防に良いアミノ酸シャンプー
抜け毛・薄毛予防には、どんなアミノ酸シャンプー( 育毛シャンプー) が良いのでしょうか。育毛シャンプーと言っても育毛成分が入っているのではなく、頭皮をケアし髪が育ちやすい状態にするために使います。そのため、抜け毛予防にはなりますが、毛を生やす効果はありません。すでに薄毛になっているなら、育毛シャンプーと合わせて育毛剤も使うと良いでしょう。

抜け毛や薄毛の原因は?
抜け毛や薄毛の主な原因は、頭皮の状態が悪く毛が育ちにくくなっていることです。頭皮の状態が悪いというのは、頭皮がダメージを受けている、毛穴が汚れでつまっている、皮脂が過剰に分泌している、などがあります。女性の場合には、上記以外にホルモンバランスの乱れも関係します。ホルモンバランスについては、シャンプーではどうしようもないので育毛剤を使います。女性は女性専用の育毛剤を使いましょう。

抜け毛・薄毛を予防するシャンプー 3 つのポイント
1.頭皮のダメージ防ぐ
石油系界面活性剤を配合したシャンプーは頭皮と髪を傷め、抜け毛や薄毛の原因となります。アミノ酸シャンプーなら適度な洗浄力で頭皮や髪にダメージを与えません。しかし、1つ注意点があります。安いシャンプーの中には、石油系界面活性剤を使っているのに、アミノ酸を少しだけ入れてアミノ酸シャンプーと言っているものがあります。はっきりと石油系界面活性剤を不使用と書かれているものを選びましょう。

2.皮脂の過剰分泌を防ぐ
抜け毛や薄毛に悩む方は、しっかりと頭皮を洗っている方が多いです。これはとても良いことに思われますが、実は以外な落とし穴があります。皮脂は頭皮を守る働きがあります。そのため、シャンプーで皮脂をすべて取り除くと、頭皮を守るために皮脂が過剰分泌されます。そして抜け毛や薄毛の原因となるのです。皮脂の過剰分泌を防ぐには、頭皮に適度な皮脂を残す必要があります。

3.毛穴をきれいにする
毛穴が皮脂汚れでつまっていると毛が育ちにくくなります。そのため、抜け毛や薄毛の予防には毛穴をキレイにすることが大切です。アミノ酸シャンプーは毛穴につまって固まった皮脂汚れを浮かせて落としてくれます。皮脂汚れは油です。

「頭皮の油( 皮脂)」が多く時間が経つと髪がペタっとしてくる
しっかりシャンプーをし、皮脂を全て取り除きますか?実は、皮脂をすべて取り除くのはダメなんです!皮脂は頭皮を守る働きがあります。だから皮脂を全て取り除くと、頭皮を守るために皮脂が過剰分泌されます。脂っぽさをなくすためにシャンプーしたのに、逆に脂っぽくなってしまうのです。

適度な洗浄力と、油分を与えることが大切
皮脂の過剰分泌を防ぐには、適度な洗浄力のシャンプーで洗うことが大切。石油系界面活性剤は洗浄力が強すぎるので、皮脂を根こそぎ取ってしまい皮脂が過剰分泌しやすくなります。アミノ酸シャンプーなら、適度な洗浄力で皮脂を取り過ぎません。さらに、頭皮に適度な潤いと油分を与えるとなお良いです。アクア・モイストシャンプーには純度の高いホホバ油が絶妙なバランスで配合されています。ストレス社会の現代では、髪や頭皮のトラブルは年齢や性別に関係なく起こりうるものです。そのため、アミノ酸シャンプーを使って改善しようとする人も多いんです。



ダメージが進行するメカニズムとケア方法を選びましょう



髪の毛は、肌の表皮にある角質が変化してできたもの。しかし、お肌と違い、髪には自己修復機能がありません。そのため、一度傷めてしまうと自然に元に戻ることがなく、毛先に行くほど傷みが進んでしまいます。そして、傷みが進んだ髪はキューティクルが剥がれ、水分を保持することができなくなっています。そこで、お肌と同じように傷んだ髪にはうるおいを保持できるように、丁寧なケアが必要なのです。また、金髪やキレイな色に染めた髪、かわいいパーマスタイルに憧れて実際にやってみたけど、頭皮や髪のダメージは予想以上・・・頭皮も乾いているし、剛毛になってパサついているし、切れ毛も多い・・・もう新しい髪が伸びるまで我慢するしかないかな、、なんて諦めていませんか?パーマや染髪で傷んだ頭皮や髪は、ヘビーなダメージを受けているため、通常のケア用品では潤いを補いきれず、ダメージの進行を食い止めることはできません。応急処置として適切な用品で丁寧なケアを行うことで、ダメージの進行を遅らせることもできますので、正しい知識を学んで、自分の肌質や状態に合ったケア方法を選ぶようにしましょう。



頭皮や髪が傷むメカニズム



頭皮の乾燥

頭皮のダメージが進行する原因の多くは、洗い過ぎ、洗浄力の強い洗浄料を使い皮脂の取り過ぎです。パーマや染髪で乾燥し傷んでいる頭皮を守っている皮脂を取り過ぎてしまうと、ダメージの進行を止めることはできません。特に、シャンプーに使われている洗浄成分の中でも、硫酸塩系と呼ばれるものは、泡立ちがいい反面、脱脂力が強く、頭皮に必要な皮脂まで取り除いてしまいます。そのため、頭皮が水分を保持することができなくなり、乾燥が進み、痒みや痛みなどの症状が出てきてしまうのです。

髪の乾燥


健康な毛髪は12~13%の水分を保持しています。洗浄力の強い界面活性剤を使用したシャンプーの使用や、脱色、ドライヤーの熱などで、髪の水分が7%を下回ると、表面のキューティクルが剥がれてしまいます。キューティクルが剥がれると、その部分から髪の水分が出てしまい乾燥が進んでしまいます。この水分が保持できなくなる仕組みは、お肌と同じですね。ただ、前述の通り、髪には自己修復機能がありません。そのため、放っておくほど髪の水分保持能力が低下し、乾燥が進み、ダメージはひどくなっていくのです。



ダメージの進行を遅らせるシャンプーの選び方







乾燥の原因は強い洗浄成分頭皮や髪のダメージをひどくしているのは、使っているシャンプーが原因かもしれません。シャンプーの種類を知って、選びましょう。

シャンプーの種類

シャンプーの洗浄成分には、主に「硫酸塩系」「石けん系」「アミノ酸系」の3種類があります。市販のシャンプーの多くは「硫酸塩系」なのですが、上記にもあるように、洗浄力が強く泡立ちもいいので、脂性肌の方や使用感を重視される方には向いています。また「石けん系」も洗浄力が強く脂性肌の方に向いているのですが、キューティクルが受けるダメージが大きく、ゴワゴワしてしまうという特徴があります。このようなことから、頭皮や髪のダメージが気になる方には、「アミノ酸系」の洗浄成分を使用したシャンプーを使うことをおすすめします。
アミノ酸系シャンプーの比較
アミノ酸系シャンプーの特徴として、頭皮や髪へのダメージが少ないことがあげられます。汚れや脂肪酸など、頭皮に悪影響がある物を洗浄し、毛髪の生育や頭皮の保湿に必要な皮脂まで落とさない、正しいシャンプーを行うのに向いています。また、アミノ酸系の成分には、髪のダメージ部分に吸着して浸透し、保湿をサポートする働きがあります。







硫酸系 硫酸系せっけん系 アミノ酸系
成分
( 主剤)
ラウレス硫酸Na
ラウリル硫酸
など
カリ石けん
石けん素地
など
タウリン
アラニン
など
頭皮
ケア度
脱脂力 強い やや強い 普通
泡立ち 良い 良い 普通
髪への
ダメージ
強い 強い 少ない
コスト 安価 安価 高価
成分表でアミノ酸系シャンプーを見分ける

成分表の記載を見ることで、アミノ酸系シャンプーを見分けることができます。成分表は、ボトルの裏面に表示されています。成分表の「水」の次に書かれているものが、そのシャンプーの洗浄成分で、ここに「ココイル○○」や「ラウロイル○○」「コカミド○○」と記載されているものがアミノ酸系シャンプーです。
美容成分で頭皮や髪の乾燥を防ぐ

毛髪をしっとりさせる保湿剤も植物由来成分で構成しました。「ジラウロイルグルタミン酸Na」は毛髪内部に浸透し、ダメージ部の補修・改善をします。「ヒアルロン酸Na」「ポリクオタニウム」強力な保湿効果と毛髪や頭皮に浸透し、内部にある水分を抱え込むことで保湿をし、キューティクルを保護し、つやを与え、しっとりした感触、しなやかな感触とさらっとした自然な仕上がり感が得られます。高純度のホホバ種子油が皮膚に柔軟性を与え、皮脂の過剰分泌を抑えフケ防止にも寄与します。
 

覚えておきたい美しい髪のための正しいシャンプー方法 美しい髪を育むのは健康で柔らかな清潔な頭皮から生まれます シャンプーは髪を洗うというより地肌を洗うこと、毛穴に詰まった皮脂をとるを意識して洗うのが基本 髪は30代から急速に衰えます 正しいヘアケアを実践しましょう 毎日のシャンプーで頭皮や髪のダメージを防ぐ 効果が3倍変わるシャンプーの方法


 シャンプーの時、髪と髪を擦り合わせて洗うとパサつきの原因になることを御存じでしたか。擦り合わせないで髪を洗う方法はどうすればいいのでしょうか?シャンプーをする前にとっても大事なことは、『すすぎ』がとっても大事です。すすぎで大事なことは、髪は撥水性のため水をはじいてしまうため、3分以上は時間をかけてすすぎをしないと、髪全体に水分が行き渡りません。また、髪の毛が濡れた時は、キューティクルが開いているので最も傷みやすい状態になります。濡れたままでブラッシングしたりもみ洗いは厳禁。やさしくすすぎをしっかり行えば80%の汚れが落ちます。すすぎで落ちない20%の汚れは頭皮や生え際についている皮脂です。この残りはなかなか頑固で落ちにくい。一度洗いで泡で皮脂は一旦離れるものの、電気的に再度引っ付いてしまうため、汚れをしっかり洗い流す方法が2度洗いな訳です。2度洗いとは文字通り、シャンプーを2回行うということです。(すすぎがしっかり出来ていればシャンプーは少しで泡立ちがよくなります)1回目のシャンプーで髪から汚れを浮き上がらせ、2回目のシャンプーで、浮き上がった汚れを洗い流す。ここで一番大事な事は泡立てがしっかりできているかどうか。皮脂や古い角質を泡で浮き上がらせ包み込んで洗い流すのが重要なポイントです。泡立ちが頭皮と生え際の皮脂汚れはしっかり落とし、シャンプーは髪を洗うというより、地肌を洗うこと、毛穴に詰まった皮脂をとるを意識して洗うのが基本。もちろん、洗ったあとはこれでもかというくらい念入りにすすぎをして下さい。ドライヤーの前に可能な限りタオルで水分を取りましょう。髪をタオルで挟んで軽くパンパンと叩きながら水分を吸収するイメージです。軽く叩くといっても、本当に優しくです。タオルドライで、ある程度髪の水分を吸収したら、後は一番乾かさなければいけないのは頭皮であり、髪ではありません。髪を乾かす時には、「頭皮を乾かす」という事を忘れないようにしてください。ドライヤーは意識的に根元や頭皮を乾かす癖を付けるようにしましょう。ちなみにこの時、同じ箇所には3秒以上風が当たらないように注意しましょう。

 

【使用方法】
1.洗髪の前にぬるま湯でさっと髪と頭皮の汚れを洗い流します。
2.シャンプーはじかに髪につけず、手の平でよく泡立ててからご使用ください。
3.爪を立てずに、指の腹で頭皮をマッサージするように洗います。(後頭部は両手を使ってWの字を書くように動かします)
4.洗い終わったらよくすすいで下さい。(シャンプーは二度洗いが理想です)


 

【使用上の注意】
*頭皮に、傷、湿疹等異常のある時は使用を中止してください。
*刺激等異常がでたら使用を中止し、皮膚科医へ相談ください。
*取出す時や使用中、目に入ったときは、すぐ水で洗い流してください。
*乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
*直射日光は避け、涼しい場所で保管してください。

◆アレルギーテスト済み( 全ての方にアレルギーが起きないわけではありません)


 

この商品に対するお客様の声

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  • カラー剤が長持ち

    2015/05/13 投稿者:Andho hiroko おすすめレベル:★★★★★

    こちらのシャンプーを頭皮に良いアミノ酸シャンプーということで仕様しています。実際に痒みが亡くなったかと思います。最近美容院でカラーをした所、以前より染まりがいいと店員さんに褒められました。

  • 探していたシャンプーを見つけました

    2015/02/11 投稿者:赤井沙世 おすすめレベル:★★★★★

    以前仕様していたシャンプーは髪がきしんで頭皮も痒くなったりしていましたが、アクアモイストシャンプーは頭皮がスッキリして、髪もきしまずしっとりしてくれます。またリピしたいと思います。