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化粧水のつけ方に上手下手はあるの?
化粧水をつける時、大切なことは? 注意することは? ケアの原点を見なおしてみましょう。
 

化粧水のつけ方は色々…
でも枝葉のテクニックより、知って
おきたいことがあります。

◆枝葉のテクニックに縛られてはダメ!
 つけ方の情報を拾い集めると、ハウツーが目立ちます。
*バシャバシャとたくさん
*もちっとした触感を得るまで
*パンパン、トントン、パッティング効果
*つける順序
*コットンでつける(手指でつける)
*洗顔後すぐが鉄則…等々

これらを否定も肯定もしません。
上手に行えば長所に、下手に行うと短所に繋がる枝葉のテクニックだからです。枝葉に過ぎない一端の長所に満足し、化粧水が果たすべき本質を見失うことを恐れます。


手でつけるのと、コットンを使うのとどちらが効果的?
化粧水といえばコットンで塗るイメージがありませんか?
手かコットンか。いつも問題になる部分です。
結論から言うと、どちらでもOK。
コットンを使うと、コットンで肌が摩擦されて痛んでしまうとも言われます。
コットンは、細かい部分までていねいにつけられる というメリットがあります。
手でつけると、肌の状態がよくわかり、ダイレクト感があるという良さがあります。
どちらにも利点があるのでそれを頭に入れた上で、気分や好み、そして「時間があるかないか」で使い分けてくださいね。
コットンを使わない場合、手のひらに化粧水を取り、顔を覆い全体に付けましょう♪
内から外へ優しく優しく、その後に、鼻から頬へ、顎先から顎へと内から外へ伸ばします。
小じわの原因になるので、外から内へは塗りこまないようにしてくださいね!
最後に、小鼻や生え際も指の腹でしっかり付けます。
忘れがちな顎から下も化粧水を付けましょう。
あくまで、肌をやさしくいたわるように塗るのがポイントです。
コットンでも手のひらでも、叩いたりこすったりは絶対にNGなので気をつけてくださいね!
もっと大切なことがあります。

◆保湿加減を掴み、肌が育つ「乾かない角質」環境を整えること
化粧水の目的は保湿して肌を柔らかくしなやかにして、肌の代謝環境を整えること。
そして、その持続がポイント。だから1日を通した肌状態で評価します。

つけた時は柔らかくしなやかだけど、時間が経過すると、硬く乾燥したり、逆にべたつくのは良い化粧水の使い方とは言えません。

化粧水のつけ方を紹介します。

(1)「スキンケアの美肌の基本」は、化粧水で皮膚への水分補給をしっかりすることが大切なことなのです。
お肌に必要な成分を補うのが化粧水の役割。
しかし、通常の精製水配合の化粧水で水分を与えてもすぐ蒸発してしまいます。
精製水ベースの化粧水で保湿成分をたくさん与えても、肌の水分になりません。
(化粧品の成分の80%以上は水が配合されています=浸透しにくい水で作られています)
ただ肌を濡らしているだけに過ぎず、3分後には殆ど蒸発していきます。
水分は乾くときに、元々の肌の水分を一緒に蒸発させるので、余計に乾燥してしまうことがあります。
乾いた道路に水を打っても、すぐに蒸発してしまい、いっそう乾くのと同じです。
だから、精製水ベースの化粧水を沢山与えて、逆に肌を荒らすことになりかねません。
従来の保湿ケアは、化粧水で保湿した後、水分を保つために各種の油分ベースの乳液やクリームで油膜で蓋というケアと言ったタイプの化粧品が主流です。
また、クリーム、乳液等は油分を乳化剤で乳化させ油分での即効性重視の人工的なニセの潤いは、肌の表面に油膜を作り油の膜で保湿。
すなわち、潤い=保湿=乳液やクリームで蓋 という間違った認識です。
乳液やクリームには油や乳化剤が配合されており、使われている油分によっては、
・肌のセラミドを油分や乳化剤によって変性させてしまう。
・お肌に厚い角質を作る間違った指令がだされてしまう・・・
肌のコンディション、周囲の環境の変化により今日は「ちょっと乾燥気味」とか汗をたくさんかけば「ちょっと脂っぽい」状態になりますが、正しい「乾かない角質ケア」を続けていればすぐに正常に戻ります。

ハウツーの一律ケアに陥ってはいけません。その日の体調やストレス、喫煙、ホルモンのバランス、使用している化粧品によって肌のコンディションは大きく変化します。
コンディションに合わせて、ケアの仕方を変えなければいけません。肌にコンディションは大きく左右されます。
女性のお肌とおからだの状態は日々変化します。
自分の肌コンディションを見極めながら、毎日。ご自分の肌と向き合うことが大事です。
今日は何となく乾燥している。何となくべたついているといったように何となくというのが肌コンディションのサインです。
化粧品のケアの仕方を変えてみましょう。


肌素水+化粧水+美・エッセンスジェルを使ったトリプル保湿で美肌作りを!

気をつけたいのが、保湿剤の選び方。
まだ暑さの残る9月は、十分な皮脂が分泌されるので、油分に頼ってはいけません。乾燥するからと安易に乳液やクリーム等のオイル系のもので保湿してしまうと、油分過多を招き、さらに厚く硬い肌を作ってしまいます。
暑さとエアコンで奪われた肌水分を補い保つためには、化粧水を何度も重ねづけしたり、オイルの含まれていないジェルなどでお肌を整えましょう。
秋への準備でもあるこの時季のお手入れは、いつもよりほんの少しだけ、手間をかけましょう!
アクア・モイストゲルのオールインワンジェルの目的は表面的に油分で人工的に潤すのではなく、肌に必要な水分でバランスよく保湿に心掛け“乾かない角質ケア”を心掛ければ自然治癒力が引き出され次第に角質層に水分とご自身の脂分のバランスが整い、まず皮脂が肌にとって適切な量に自然に調整されていきます。

油膜を作らないケア。
内側からふっくらとハリと弾力のある肌へと導き、ベタつかず、さらりとした感覚で、オイルが苦手な方にもご使用いただけます。
また刺激も少ないので乾燥肌の方、デリケートな肌等、肌質を問いません。
季節、全肌質、年齢、男女を問わずお使いいただけます。
皆さんはお肌の相性もよく、お肌に馴染むお化粧品を愛用していますか?
その化粧品と出会うために知らなくてはいけないのが 肌質です。
乾燥肌とか脂性肌とかの肌質は肌の表面にある角質層の水分量と皮脂の分泌量を目安に分類されますが、肌から分泌される「汗」や「皮脂」は、季節や時刻、大気の状態によって量が変わってきますので肌質はいつも同じではありません。

年齢や季節によってお肌のコンディションは変わりますので、お肌の調子がよくない時や季節の変わり目など気づいた時に肌質をチエックすることが大切です

肌質によってお化粧品との相性が異なりますし、普段の生活で注意することも違ってきます。
もし自分のその時の肌質にあわないお化粧をしていると気になる症状がさらに悪化しかねません。

ですから肌質をチェックすることが美肌への近道となります。

数あるスキンケア用品の中から自分に合ったものを選ぶのは至難の業(わざ)です。
いくら有名で高価な化粧品だとしても、自分の肌質に合ったスキンケア用品でなければ決して美肌は手に入りません。

そこで美肌づくりのポイントは、まず自分の肌質を常に知りそれに合うケアの仕方、お肌にあった化粧品を見つけることになります。
今のお肌の状態が乾燥肌なのか、オイリー肌なのか、混合肌なのか、なんとなく把握はしていても、果たしてそれにあった化粧品でお手入れしているかどうか。
そう言われると自信がない、という人はまず自分の肌をよ〜く、観察してみましょう。
肌質をチエックするには化粧品売り場や皮膚科には必ず美容アドバイザーがいますので、肌質の診断をしたりカウンセリングを受けるのも自分の肌を知る方法ですがやはり自分の肌を最も知るのは自分です。

洗顔後のつっぱり具合はどうか。口元のカサカサは。Tゾーンのテカリが気になるかどうか、また、夏は肌表面はしっとりしているのに、実際には水分が不足しているのがインナードライ肌。
インナードライ肌は、実際は乾燥している状態です。
乾燥した肌はバリア機能も低下し、肌表面のうるおいをキープしようと、皮脂分泌する防衛本能があるのです。
インナードライ肌、女性の中には、脂性肌と勘違いしてケアしているケースもあります。

乾燥を感じるとか、朝と夜のお肌でべたつきが違う、など気候や1日の気温の変化で肌質も部位によっても微妙に違うものですから自分の肌質がどんな特徴を持っているか、しっかりと把握することから始めましょう。
最低でも、1ヶ月に1度は肌質をチエックして、自分の今の肌質を知っておくことが、大切です。

肌質をキチンと知ることが、正しいスキンケアの第一歩となります。
自分の肌質がわかったら、その肌質に最適なスキンケア用品を使って、自分流のスキンケアをつくり、いつまでもみずみずしい透明感のある素肌をつくっていきましょう。


自分の肌質を見極める方法

【肌質】
クレンジング剤や洗顔料選ぶときに、乾燥肌ならローションを、油性肌ならオイルを、などと言われますが、けっこう頻繁に使っている言葉ですが、実際自分の肌質をきちんと把握していますか?
実は、肌の状態はその日によって変わります。
食事内容、睡眠時間、ストレスがあった日では全然肌の状態が違うのです。
美肌づくりのためには、高価な化粧品を使うよりも、良い食事をしてたっぷり寝た方が良いことはご存知ですよね?
スッポンや鳥肉のスープなど、コラーゲンのたっぷり入ったメニューが次の日の肌の状態を作ることも、良く知られています。
なのに、以前にどこかのデパートで調べてもらった肌質診断を、いつまでも自分の基準にしている人、多くないでしょうか?
本当は乾燥肌でない人が油膜で蓋という保湿を過剰に行って吹き出物ができるなどのトラブルを引き起こすこともあるそう・・・。
自分の肌に合ったお手入れを行うためには、自分の本当の肌質を知ることが大切なのです。
肌の状態は、自分の目で見て、手で触って部位によって判断するべきです。
微妙な変化をしっかりと見極めて、美肌づくりを進めましょう。

肌質は人それぞれで、すぐに乾燥してしまう人もいれば、過剰な皮脂でいつも顔が光っている人もいます。
また、食生活や睡眠時間、ストレスの状態によっても肌質は変わってくるため、一概に「乾燥肌」「脂性肌」と断定することはむずかしいのです。

逆に考えるならば、健康な肌を保つためには、その時々の肌の状態を見極めて、その状態に合ったスキンケアをするのが望ましいということ。
自分の肌質を自分でチエックする方法は、診断方法は簡単に要約すると

まずは、普段どおりに洗顔をします。その後、スキンケア化粧品を一切つけず、そのままの状態で10 分間放置します。10分経ったら、自分の肌を確認してみましょう。そのときの肌の状態で、あなたの今の肌質を診断することができます。

化粧品業界での一般的な肌質のタイプを大きく分類すると、
●「肌がつっぱる」という方
最も多いのが混合タイプです。
実は、混合は皮脂が多めで水分が少ないため、自分は脂性肌だと思い込んでいる場合が多くあります。
額から眉間、小鼻にかけてのTゾーンに皮脂の分泌が多いのが特徴ですが、頬から口・アゴの周りに
かけての U ゾーンは乾燥することがあります。
混合肌は、肌の部位によってスキンケアの仕方を変えなければなりません。

@T ゾーンは脂でテカテカと光るが、Uゾーンは乾燥している
→いわゆる「混合肌」。乾燥する部分とオイリーな部分が混在しています。

A皮脂がほとんどでてこない
乾燥肌。水分と皮脂が共に不足している状態です。
皮脂も水分も少ない肌質です。
もともと毛穴が少なく、水分が排出されないため肌のキメは細かいのですが、小じわになりやすく老化しやすい肌です。
水分も皮脂も不足しているので、外部からの刺激に弱く、水分不足のため表面がヒビ割れているため、常に傷がつきやすい状態です。
油分で蓋ではなく十分に保湿しなければなりません。

●「肌のつっぱりを感じなかった」という方
皮脂も水分も多い肌質です。
毛穴が開いているため、水分も皮脂も流れ出ています。
化粧崩れがしやすく、細菌繁殖しやすいため、ニキビ吹き出物ができやすいのが特徴です。
肌全体が油っぽいため、とにかく顔をゴシゴシ洗ってしまいがちですが、実は肌の内部は乾燥しています。
水分が蒸発し切ってしまうと、油が目立ってしまい(インナードライ状態)、汚れの原因となります。
ただし、油分が肌表面のバリアとなるため、外部からの刺激や乾燥には強いため、肌の老化は進みにくい肌質です。肌の表面に汚れがつきやすいため、毛穴の黒ずみなどが起こりやすくなります。

@全体的に脂でテカテカと光っている
→いわゆる「脂性肌」。皮脂分泌が多いタイプの肌質です。

Aそれほどテカテカと光らない
水分と油分のバランスが取れている肌質です。
比較的、肌トラブルが少なく、健康な状態です。
実は、「普通」というのは多数という意味ではなく、ほとんどの人がプラスかマイナスかに傾いているなかでの真ん中は、とても恵まれている環境です。
その分、ちょっとした環境の変化でバランスを崩してしまう危険性をはらんでいるので、大切にしてください。
普通肌の中にも、どちらかというと部位によって乾燥に偏ってる、脂性に偏ってるという傾向はあります。
肌質が変わるタイミングを見逃さないように、バランスを保つことに気をつけましょう。
普通肌。皮脂は少なめで、かつ水分量が多い、理想的な肌質といえます。

このように肌質を大きく分けると乾燥肌 脂性肌 混合肌 普通肌この4つに分けられると思います
しかし どの肌質だとしてもそれが 美肌であるという条件になるのでしょうか?
そうではないですよね。
肌質は人それぞれで違い、同じ人でも環境や体調などによって、日々変化します。


<敏感肌について>
ちょっとした刺激に敏感に反応する肌。花粉の多い時期や季節の変わり目になる場合も。体調・生理などで“ゆらぐ”肌の人もいます。
実は敏感肌かもしれないと感じている人が意外に多いと言われます。
種々の環境の因子に対して、皮膚の自覚的な過剰反応状態を起こしている肌です。これは、顔にも体にも言えることですが、顔の場合は、肌がヒリついたり、かゆくなったり、赤みが出たり・・・など、顔を鏡でチェックしたり、スキンケアやメイクをすることで、気づくことが多いようです。
原因は様々です。「敏感肌」には大きく分けて2つのタイプがあります。ひとつは乾燥性敏感肌で、かなり多くの割合を占めます。
その他の要因による敏感肌で、さまざまな種類があり、それぞれ異なる対策が必要です。



敏感肌でなくとも、肌は敏感にゆらぎやすいものです。心配し過ぎる必要はありません。 ただし、放っておくと敏感肌に進行する場合もあります。肌を清潔に整えているか、化粧品はその状態の肌に合っているか…など自分の肌や体に向き合って、チェックすることが大切です。
例えばスキンケアなら、洗顔料から肌状態に合わせて、ケアの仕方や自然派7つの無添加の肌質を問わないお肌に優しいタイプに替えるなどの配慮が必要です。
さらに、季節の変わり目や、体調などによっても、肌は変化する場合があります。
まずは、自分の肌質を知っておくこと。その肌質に合ったスキンケアをすることが、肌変化に対応できる秘訣です。

通常業界で一般的に説明されている肌質について説明いたしましたが、実の所、乾燥肌質、脂性肌質、混合肌質などの肌質といわれる業界用語がありますが、肌質というのは、主に肌の表面に現れている状態を便宜上分類していう業界での言い方で、あれもこれもと言った肌質別に化粧品が販売されています。
肌質というのは売らんがための化粧品業界用語です。

ですからアクアビューティーラボでは肌質別の化粧品はございません。

肌質は、変化します。同じ人でも、あるときは正常な肌、あるときは乾燥肌というようなことは、いくらでもあります。
肌質は、さまざまな原因で変化します。
気候、生活環境、心身の健康状態、年齢などで大きく左右されます。

自分の肌を、脂性肌と決めつけて、肌が変化しているにもかかわらず、ずっと脂性肌のお手入れをしていたら、あなたの肌はどうなるでしょうか?
健康な肌を保つためには、その時々の肌の状態を見極めて、その状態に合ったスキンケアをするのが望ましいということ。
けれど、自分の肌の状態がどうなのか、よく分からないという方も多いでしょう。

※弊社の化粧品は、肌の生まれ変わりの自活力を引き出す為、肌の脂や乾燥という症状を生み出す源に働きかけるための化粧品ですので ”肌質・年齢” は問いません。

皮脂を出し過ぎる方にはそれを抑え、乾燥しがちな方には潤いを取り戻すように働きかけます。
だから、肌質別の対応が要らないのです。使い続けることによって肌本来が持っている自然治癒力、すなわち自活力を引き出す手助けをいたします。

なぜなら人間は健康で生まれてくれば、必ずきれいな肌で生まれてきます。
皆さんは、赤ちゃんの時から乾燥肌でしたか?ギトギトの脂性でしたか?混合肌でしたか?肌は本来胸もお尻も顔も「一枚」 で繋がっています。

もちろん、キメ細かな肌とか、モチ肌とか、生まれ持った肌の違いは確かにあると思います。
でも、そういう肌の人は、どこの肌もそのように同じ肌質なのです。顔だけモチ肌なんてことは絶対にないのです。普通はみなさんが化粧品を使い出すまでは普通肌?だったのではないでしょうか?
脂が出やすいとか、乾燥しやすいなど、弊社の化粧品は肌に現れる現象を補ったり、取り去ったりする角質層への対処が人工的な潤い、即効型のコンセプトの化粧品ではありません。

肌の生まれ変わりの自然治癒力を引き出す為、肌の脂や乾燥という症状を生み出す源に働きかけ、肌本来の自活力を引き出し、誰もがもっている肌自らが美しくなろうとする力をサポートし、美しさを引き出す手助けをするのが一番の役割です。

皮脂を出しすぎる方にはそれを抑え、乾燥しがちな方には、潤いを得られるように働きかけます。
ですから、肌質別の対応が要らないのです。間違った「化粧品選び」で10年後、20年後に後悔しないように化粧品選びなどメイク以前のごく基本的なことでの原因が殆どです。
どの肌質かというよりもお肌が健康であることのほうがよっぽど大切だと思います。

健康な美肌の条件をあげてみると・・・
   1.潤っていること (みずみずしくて、かさつきのない肌)
   2.なめらかであること (肌をさわるととても柔らかい)
   3・ハリがあること (肌がツヤツヤと輝いている)
   4.弾力があること (指で押すと、指先が押し戻されるような感じ)
   5.血行がいいこと (新陳代謝がスムーズに行われている)
   6.肌の色がイキイキとして透明感がある
   7.くすみやクマがない
このように7つの条件が挙げられます。

肌質をチエックして乾燥肌 脂性肌 混合肌 普通肌がわかれば、この健康肌にすることがスキンケアの目的になります。
他にもあるかも知れませんがこの7つの条件をみたしていればまず健康肌だと思っていいでしょう。
この健康肌にお肌を育成できる方法は、

1.油膜を作らないスキンケア
2.“乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない肌”を育みます。

この2点に行きつきます。
一番重要なのは油分で蓋ではなく、水分補給!


気になる年齢肌には、肌素水+化粧水+ジェルを使ったトリプル保湿のシンプルスキンケアで美肌作りを


ファンデは下地が命、ポイントは洗顔、基礎化粧品で“乾かない角質層”を保つ保湿ケアはメイクと同じくらい「地肌・土台」作りが重要なんです。カサカサした不揃いな角質にはパウダー粒子が馴染みません。
またメイクするそばから汗が噴き出して、あっと言う間に崩れてしまう・・・。
こんな季節はファンデーションを塗るのもおっくうですよね。

そこでおすすめしたいのが、くずれにくいイオンミスト(肌素水)の使い方。
肌素水コンディショニングウォーターは凄いんです!!
       (ブースターイオン水)

イオンフレッシュシリーズの肌素水コンディショニングウォーター(ブースターイオン水)で全ての製品濃度を薄めることができます。
化粧水、クリーム、乳液、美容液、ゲルクリーム、ファンデーション、BBクリーム等々を、付ける前にお顔にスプレーしても、事前に手の平で薄めても、付けた後に部分的にスプレーしてより滑らかに薄く伸ばすこともできます。

●肌素水コンディショニングウォーターに含まれる活性マイナスイオン水は、お肌(表皮、真皮、皮下組織)の細胞に対してイオンを与えます。少し専門的なお話しになりますが、肌素水コンディショニングウォーターは酸化還元電位のひくい還元水で精製水(H2O)の107倍の浸透圧があり、表面張力が少ないので水玉になりにくく、肌への密着度と浸透力が大きいお肌に浸透しやすい組織の水に変身し、その後の基礎化粧品の美容液成分を角質の奥まで届けるための道を作る「引き水」としての役割で美容液成分の浸透がアップします。

●また、+に帯電している老廃物、活性酸素を中和分解し、お肌の老廃物を除去するお手伝もします。
この肌素水コンディショニングウォーターは全ての製品濃度を薄めることができます。
固めのジェル・・・もっちり肌になった後、肌素水ミストをシュっとしてあげると濃度を薄めることができて、薄塗りにする事ができます。

肌状態に合わせて、いろいろなタイミングでシュっとするだけで効果を発揮します。
ブースターイオン水なので老廃物排出にも効果抜群!
プレ化粧水として使ったり、クリームの後に使ったり、さらに保水をうながしたり、有効成分の浸透を促すブースター効果など使い方は無限大!!

クレンジングの前後にシュっとして使うのもありッ。
プレ化粧水として使った後、すべてのケアの工程でシュっとしてください。

私は、ジェルローションの時はプレ化粧水として事前に、クリームの時は延びをよくするために塗布後につかうのが気に入っています。
ジェルローションの前に付けると、浸透がよくなります(ブースター効果)。
ちょっと肌が不安定な時には、肌素水コンディショニングウォーターを大めに使って濃度を薄くすると◯!

この、ミスト凄いんです!
すべての化粧品全てをこの肌素水ミストで薄めて使えるんです!

今の肌のコンディションに合わせて、濃度を加減したり、そのまま顔にスプレーしたり、手の平にスプレーしてハンドプレスしたり・・・
私は、朝に化粧の上や前後にも使っています。

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