無添加化粧品・自然派コスメ 製造 販売 アクアビューティーラボ

 水の役割

“乾かない角質層 を保つ保湿ケアは“乾かない肌” を育みます!!

水から生まれた無加化品「素水+ 化+ オールインワンジェル」


ブースターイオン水(肌素水)が『引き水』となって超浸透した
美容液成分が最大限に力を発揮し、お肌の潤いも違いが歴然
日本の女性を水から美しくする!


日本の女性を水から美しくする!
口コミではなく「肌コミ」で広がったお肌に必要ない成分を除外してお作りした
高機能イオンフレッシュシリーズの基礎スキンケアシリーズ。
一般的な化粧水は蒸留水(精製水)が90〜95%が水です。
全ての化粧品は水が ”命”です。

マイナスイオン水にこだわり7つの原料無添加&自然派化粧品
水が変われば肌も変わる、化粧品も変わる

@全身の乾燥に対応できるということもあって家族全体で使ってもらえるイオンフレッシュシリーズの商品に
 なっています。
A美容関係からのクチコミは「顔に塗ると肌が潤う」という投稿が相次ぎ「年齢を問わず」化粧液として支持が
 拡大しています。
 子供から高齢者まであらゆる素肌に優しい品質の訴求で多くの家庭で愛用されています。
口コミ、肌コミ効果もあって若い女性から年齢を問わず注目が集まっていることに加え、男性の利用も
増えています。
今後も好調な販売が続きそうです。
 
シンプルでありながら
確実に変化を実感できるシンプルスキンケア
年齢をかさねるたびに誰にも訪れる“年齢による肌の変化”これを食い止め、さらに若々しく変わっていくために、何よりも重要なのが“水分による保湿”です。
一年後、五年後、10年後も美しく、若々しい肌でいるために。今日からでも遅くはありません さっそく「油膜を作らない」アクアビューティーラボの「美肌メソッド」を、取り入れてみましょう。
年齢を重ねた肌が、理想の美肌に最短で近づくために、最も大切にしなければいけないこと。
それは“水分による保湿”です。肌がうるおいで満たされると、肌本来が持つ美しくなろうとする自活力が最大限に引出され、それによって毎日のエイジングケアの効果がさらに高まるという好循環が生まれるからです。
これを叶えるのが「アクアビューティーラボの油膜を作らないスキンケアでの美肌メソッド」
3つのトリプル保湿のステップで、水分が効率よく行き届く肌に整え、さらにトラブルに負けない強く美しい肌へと導きます。
その最初のステップが洗顔です。ふだんは薄化粧だからと、メイク落としを省く方もいらっしゃいますが、油分を含む日焼け止めやファンデーションが肌に残っていると、十分に水分が肌の奥へ(角質の奥)浸透していくことができません。
まずは、肌素水+クレンジングで毛穴の奥のメイク汚れまでしっかり浮かせて落とし、さらにたっぷり泡立てた洗顔料で肌をいたわるようにやさしく洗いあげましょう。
その後、くすんで硬くなりがちな角質を柔らかい状態に整えるためにも、肌の生まれ変わりをサポートするためにも、化粧水や美容成分を浸透しやくすくための準備をします。
この3つのステップのトリプル保湿をきちんと行うことが、より効果を高めるポイント。
トリプル保湿で、角層のすみずみまでしっかりうるおいを届け、長時間保湿を持続させることができます。
これに加え、朝のお手入れでは、肌に大きなダメージを与える「日焼け止め」を塗りましょう。
ただし、日常の生活紫外線は、一年を通して「SPF−15」程度の効果で充分だってご存じですか?「SPF−15」程度なら、わざわざ、シミやシワなどの老化を早めるメイクアップの必要はありません。
長時間強い直射日光、紫外線にさらされるダメージは、肌を守る為であれば、美肌を守るやむをえぬ対応としてのみ日焼け止めを塗って防御しなければなりません。
通常のケアは、トリプル保湿で“乾かない角質ケア”だけでも日焼け止め効果があるという事を心得ることです。
これらの基本のステップを毎日たゆまず続けることが、美肌を作るための最短の方法です。
まずはお肌の新陳代謝の観点からも30日間は、続けてください。
毎日のお手入れでこの周期を28日に近づけていく事が大切なのです。
必ず肌の変化を実感できるはずです。

 

化粧水とは?

化粧水というと、「お肌に水分を与えるもの」と考えている方が多いと思いますが、これは大きな間違いです。
最も水分の多い化粧水は、水分をお肌に届けるのではなく、「水溶性の美容成分」を届けることが役割だと考えましょう。
保湿目的で化粧水を使用する場合は、上述の通り、水分ではなく「水溶性の保湿成分を角質層に届ける」という目的で保湿し、整える機能を持つ化粧品です。
化粧水の主成分は90〜95%が水分。
しかしこの残りの数%に、保湿成分や、商品によっては、美白成分などが配合されています。
なのでただの「水」というわけではなく、ちゃんと、肌にうるおいを与え、そのうるおいを持続させるための有効成分も含まれているんです。
どんなに良い有効成分が配合されていても、きちんとお肌に届かなければ意味がありません。
基剤である「水」に着目し、成分の選択にもこだわり、その有効成分をより安全に、より深くお肌に届ける為に製法技術にもこだわり続けています。

基剤の水は精製水よりも2〜4倍の高い溶解力を持ち、分子が小さいので吸収がスムーズかつ、分子そのものがマイナス電子を帯びているので、イオン導入での浸透が30倍にもなります。特殊製法により通常の還元水と比べ安全で刺激もない為、どんな肌質にも使用でき、結果を出すことのできる「こだわりの水」超浸透ブースターイオン水でお作りしています。

化粧水で水分を補給する前にケアする順番がある。
化粧水は、洗顔後すぐにつけます。
洗顔によって、皮脂膜や角質層の中の保湿因子が流れ出てしまっているため、無防備で乾きやすくなっているからです。
化粧水の役割は、水分を補給するだけでなく、そのあとから使うアイテムの浸透を高める働きもあります。
化粧水の役割は、水分を補給するだけでなく、そのあとから使うアイテムの浸透を高める働きもあります。
化粧水で水分を補給する前にスキンケアの基本は肌の汚れを落とし、クリーンにし、肌の表面を整え・・・潤いを補給することです。
洗顔やシェービングの後、肌に塗る化粧水は乾いた肌に水分を補給するためのもの。
余分な皮脂汚れを洗い流した洗顔した肌の内部では、水分不足になることで肌の表面や内側が大変乾燥しやすくなってきますから、適量の水分が必要になってきます。
また肌が乾燥することで、毛穴が脱水症状を起こしています。
それは毛穴が開きぱなしになってしまったりして、キメが乱れてしまう状態になってしまいます。
乾燥している箇所ほどシミやそばかすができやすいので、美白成分の入った化粧水でシミやそばかすを予防するのも、エイジングケアの観点からはおすすめです。
そして肌の性質として水分蒸発を防ごうとしますから、皮脂の過剰分泌の原因ともなりかねません。
そういう肌のことを考えていくと、「スキンケアや美肌の基本」は化粧水で皮膚への水分補給をしっかりとすることが大切なことなのです。
肌の状態を健やかに保つのにぜひ、やっていただきたいものです。
化粧水はトナーやローションとも呼ばれ、男性用のものもたくさんあります。
しかし、なぜ化粧水が必要なのでしょうか? まずはその理由を解説しましょう。
洗顔により皮脂だけではなく、水分もまた奪われています。
水分と油分のバランスがとれて、ハりのある若々しい肌でいられます。
乾燥により、水分が少なくなると肌のバリア機能が低下して、外界からの刺激に弱くなってしまいます。
そこで、洗顔などで奪われた水分を補給するのが 化粧水の役割 なのです。

化粧水の役割
「若く美しい肌」に仕上げるには、地肌にいかに水分をとどめ置くかというのが、基礎化粧に
おける最重要ポイント!
目安としては手の甲で頬にふれてみて「ピタ!」っという感触が得られた時です。
『肌・角質層を整える』ことです!
例えば洗顔後、何も付けづそのままにしておくと、肌の水分はどんどん蒸発していき、毛穴が開きやすくなり、キメが乱れます。
特に脂性肌の場合は、乾燥を防ごうと、過剰な皮脂の分泌が起こってしまうのです。
化粧水は、洗顔によって汚れと一緒に流された肌の水分を、補うことが目的です。
化粧水は肌の角質を水分で満たし、肌の透明度をアップさせる役割をしています。
角質というのは外部からの刺激を肌から守る、いわば門番の役割です。
角質の門番(うるおい)を十分にたくわえ、“乾かない角質ケア”により、肌の外的(紫外線・ほこり等)や刺激からのクッションになり、肌の健康を守りぬく大切な役目を担っています。
つまり、化粧水によるたっぷりの潤い補給が美肌への近道となるわけです^^V
化粧水の大半は精製水でできていますが、これに保湿成分などを配合し、肌に浸透しやすくすることにより失った水分を補い、調子を整え、肌を柔らかくし、キメを整える働きをします。
ただし、精製水ベースの一般的な化粧水は 肌を潤すことができるのは『その時だけ』です。
根本的な肌の水分量は変わらないので、精製水ベース化粧水だけじゃぶじゃぶ付けてもほとんど意味がありません。
蒸留水(精製水)ベースの化粧品は皮脂や油分の油膜、細胞間脂質(脂)と馴染まず保湿に寄与されにくい。
ある40代の女性が化粧水、パック、加湿器などをつかってしっかり保湿していたにも関わらず、実は逆効果で、肌が乾燥してしまっている、という事実があります。
なんでも、化粧水はまず皮脂や油分の油膜があると水をはじく性質がある為、肌を乾燥させるので、美容液だけでも、加湿器も、乾燥がひどくなるみたいなんです。
オールインワン化粧品や乳液先行の場合を除いて、スキンケアをするとき、洗顔後まずは化粧水、というのがスタンダードになっていますよね。
それはなぜなのでしょうか?
クレンジングや洗顔をすると、肌の汚れを落とす以外に、肌表面の皮脂なども一緒に洗い流してしまいます。
すると角質の間から水分が蒸発して、肌が乾燥しますこの失われた水分を補って、肌を整える役割を果たしているのが、主成分がほぼ水分である「化粧水」なんです
肌の角質は通常、15〜20%の水分で満たされています。
しかしその水分が減ると肌のハリが失われてしまいます。
そのまま洗顔をして、化粧水をつけずにクリームをつけたとしたら…
水分が不足し、角質がたっぷりと水分で満たされていないので、クリームの成分も肌の表面にのっかるだけで浸透できません。
つまり、化粧水は、肌の角質の間を水分で満たし、もっちりとしたハリを取り戻すほか、呼び水の効果も果たしているんです。
とくに最近では夏でも冬でも、クーラーや暖房をつけっぱなし、という環境が多く、現代女性の肌は乾燥しがちです。
不足しがちな水分を化粧水できちんと補ってあげることは、とても重要なスキンケアステップと言えます。
保湿効果だけでなく、美白効果、ニキビ予防効果など・・・
肌に必要な物質を補うのが化粧水の役割。
その中でも肌に欠かせない水分を補うことが化粧水の大事な役割で、保湿能力が重要になります。
しかしただ通常の精製水ベースの化粧水で水分を与えてもすぐに蒸発してしまいます。
美容液成分も殆ど浸透せずにブースター効果のない水分だけが蒸発してしまいます。
乾燥-敏感な肌は角質層内に水分を蓄える力が弱く、精製水ベースの化粧水で水分をたくさん与えても、肌の水分にはなりません。
ただ肌を濡らしているだけに過ぎず、3分後にはほとんど蒸発していきます。
水分は乾くときに、元々の肌の水分を一緒に蒸発させるので、余計に乾燥してしまうことがあります。
乾いたアスファルトの道路に水を打っても、すぐに水分が蒸発してしまい、いっそう乾くのと同じです。
だから、水分だけをたくさん与えると、逆に肌を荒らすことになりかねません。そこで水分を保つため
に各種の保湿成分が使われます。

精製水ベースがメインの化粧品は、つければつけるほど
肌が乾燥していくという事実!!
通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水は90〜95%が水です。
「通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水=肌に潤いを与えるもの」と思っている人は、今すぐにその概念を捨ててください。
通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水が、そのまま肌に水分を与えて潤うものではありません。
「この保湿化粧水、つけてすぐは潤うのに時間がたつとよけい肌が乾燥する気がする…ケチらないでちゃんとした保湿化粧品にしないとダメかな…」
乾燥肌や敏感肌の肌トラブルで悩んでいる方の中には、このように自分の肌に合った保湿化粧品さえ見つかれば肌トラブルが改善して肌がキレイになっていくと思っている方がとても多いです。
だけど、良質なスキンケア化粧品は増えていて、口コミで評判の高いものが多いにも関わらず、どの年代の女性も肌トラブルの悩みが減らないどころか増えているのはどうしてでしょうか?

評判の化粧水や美容液やクリームをライン使いでお手入れしてきたのですが、スキンケア化粧品に頼りすぎる…
ケアしすぎることでかえって肌に負担をかけ乾燥をひどくさせてしまうと身をもって感じています。

20代や30代前半の方は気づきにくいかもしれませんが、30代後半を超えると、従来のスキンケア化粧品は肌を無理やり潤わせてハリを出させていただけで素肌のキメや潤いは改善しておらず、むしろジワジワと乾燥がひどくなっているのに気づきます。
そして、顔の乾燥や乾燥が原因で起きる小じわやたるみを隠そうとまた化粧品を過剰につけるという悪循環に陥ってしまいます。
精製水ベースの従来の化粧水や乳液や美容液をやめるだけでも肌は回復していきます。
化粧品には必ず「水」が含まれております。

そのまま放っておけば、腐ります。水なのですから、当然のことです。
精製水ベースの化粧品は、配合されている90%以上の精製水が蒸発する際に肌の水分も一緒に奪っていくため、成分の90%以上が水である化粧水、美容液を毎日つけることは、毎日コツコツ肌を乾燥させているに等しい行為だからです。
でも、化粧水には水だけでなくコラーゲンやヒアルロン酸などの保湿有効成分も配合されており、これらが肌を保湿してくれるので乾燥せずに潤うのでは…?と思う方も多い

かもしれませんが、精製水ベースに配合されているコラーゲンやヒアルロン酸など有効成分は精製水ベースの化粧品に配合されていても肌表面でとろみを与えるだけで肌の保湿成分をサポートすることは殆どありません。
でも、化粧水には水だけでなくコラーゲンやヒアルロン酸などの保湿有効成分も配合されており、これらが肌を保湿してくれるので乾燥せずに潤うのでは…?と思う方も多いかもしれませんが、精製水ベースに配合されているコラーゲンやヒアルロン酸など有効成分は精製水ベースの化粧品に配合されていても肌表面でとろみを与えるだけで肌の保湿成分をサポートすることは殆どありません。
それどころか、肌にとろみがつき、精製水ベースだけよりも長いあいだ肌にとどまるだけで、より多くの肌の水分が蒸発することになり、肌の乾燥はいっそう激しくなります。
つまり、化粧水や美容液など精製水ベースの水がメインの化粧品は、つければつけるほど肌が乾燥していくので肌本来の美しさ取り戻す為には肌自身の自活力を引き出すスキンケアに切替えてください。
すぐにすべて止めることに抵抗がある場合でも精製水ベースの化粧水や美容液の使用は止めて、イオン水ベースの化粧品、ブースターイオン水の「引き水」効果を利用したスキンケアに切り替えてください。
皮膚の乾燥対策に関するエイジングケア化粧品成分は、「保湿成分」です。
精製水ベースに配合されている「保湿成分」は精製水ベースの化粧品に配合されていても肌表面にとどまり肌の保湿成分をサポートすることは殆どありません。
プリプリの肌 美しい肌 若々しい肌を感じさせるためには、いかに基礎化粧水を角質の奥まで浸透させ、肌にとどめ置くかで決まるのです。

充分キレイなのは20代まで。
30代後半から上の年齢になると、お化粧の作法が「別もの」になります。
肌水分が極端に失われていくからです。
水分が失われた肌は見た目も「美しくない」と感じられますから、、、
日焼け止めを多くぬってUVをできるだけカット!
というのを中心に考えてしまうと、「肌水分」へフォーカスできないわけですね。
夜までメイクが崩れなければ、かなりの確率で紫外線をカットできます!

日焼け止めをぶ厚くぬる=パキパキで脱皮しそうに見えるということは「美しさ」を感じないわけですから、それ即ち「肌水分が置き去りにされたメイク」。しみ・シワに意識を奪われ過ぎてはいけません。
古くから使われている定番の保湿剤はなんと言ってもグリセリンです。
非常に安全性が高く、ほとんどの化粧水に使われています。また、最近ではヒアルロン酸、アミノ酸、ビタミンC誘導体なども化粧水の定番成分になっています。

一般の蒸留水(精製水)ベースのタイプの化粧水は浸透性に難があり、インナードライを防いだり、成分を角質層の奥に届けたいという要望は叶えられません。
せめて界面活性剤などで、皮膚表面において化粧水がはじいてしまわないように工夫位はされていなければなりません。

皮膚表面に存在する皮脂や石鹸カスに対して表面張力が働いて角質層の内部まで浸透し難いのですが、界面活性剤(乳化剤)配合で浸透を助けてあげようという技術が主流です。
界面活性剤といえば、その言葉だけで非難する声を多くみかけますが、安全面も重視しているメーカーもあります。
界面活性剤という素材の意味や、勝手に「化学合成で作られていて危ない」などの妄想を膨らませて、除外してしまうのは早合点かも知れません。
確かに皮膚への安全性を考えた時、この界面活性剤の選択はよくないと、思わずにいられないメーカーも未だに存在します。
そういうメーカーは選択肢から排除していきましょう。
この場合は、水性の保湿剤だけでなく、油分を併用して、乳化剤で油を乳化させることで皮膚にバランスよく、しかも保湿を長持ちさせてインナードライへの解消と謳ったタイプの化粧品が主流です。

ですが、油分を乳化させ油分での人工的な即効性重視の潤いは、肌の表面に油膜を塗り込み油の膜で保湿。


乳液・クリーム(油で蓋)は必要だと思いますか?

【やさしい成分のクリームでお肌を保護します。】
【化粧水で補った水分を逃がさないように、乳液でフタをする。】
雑誌や広告で通常見かけるフレーズですね。
ほとんどの乳液やクリームは、界面活性剤で乳化(水と油を混ぜ合わせる)して作られています。
信じがたい事実ですが、洗剤と同じ成分なのです。界面活性剤入りの乳液・クリームを付けた肌は、しっとり・ツヤツヤしているように見えます。しかし、潤っているのは肌ではなく、肌の上に乗っている乳化物質。
その下にある素肌は、界面活性剤によってたんぱく変性を起こしているのです。お肌を保護するどころか、乳液・クリームを使うほどお肌は脱脂され、傷んでいくのです。
すると水分は蒸発してお肌は乾燥、ひどい場合には砂漠のようにひび割れが起こるようになります。
使うほどにお肌がカサつくのは当然の結果なのです。
そもそも、お肌は自ら潤う機能を備えているもの。
使う化粧品は自らの自活力を引き出す化粧品でなければなりません。
でも、乳液・クリームをつけることによって、その機能が抑制されてしまい『乳液・クリームをつけないではいられないお肌』や、『何もつけることが出来ないデリケートなお肌』になってしまうのです。

油は水をはじく性質があるため、その後の美容液の水分ははじかれ最も大切な水分補給が阻害されます。
・油膜で老廃物が出る事が阻害されニキビの原因になる。
・水分補給がはじかれて出来ない事で、浸透作用の働きが阻害され肌の代謝が遅くなり、くすんでくる。
・油膜の油が日光で焼けてくすみとなる。これが化粧焼けにつながってきます。
というような弊害も言われております。
もちろん油は水に溶けないので、界面活性剤も配合されていることがほとんどと考えて良いでしょう。
このタイプは安定に油分を水の中に保持しておく事が難しいため、乳化技術が問われることになります。
化粧水においても、水のように粘性の全くないモノよりも、少しは手に留まる程度の粘性があると、高級感を演出できます。
この場合は、必ず高分子と呼ばれる増粘剤が配合されています。
ここでも「高分子=ポリマー=ビニールみたいなモノ」と勝手に妄想を膨らませて、バッシングをする風習があちこちで見られます。
もともと化粧品に配合されるポリマーの量は、1%にも満たない程度しか配合されていません。
それだけで十分に粘性を出すことができるからです。
そして高分子であるだけに、皮膚の内面に浸透することもあり得ません。
さらにビニールやプラスチックのように皮膚を覆ってしまって、皮膚呼吸すらも妨げてしまうと考えるのもまた極端な発想で、化粧品に使われるポリマーで皮膚を覆ってしまう可能性があるのは、ピールオフタイプのパック(毛穴すっきりパックなど)くらいのものと考えて良いでしょう。
普通は空気や水・油が行き来する網目状の皮膜を連想するのがより正確と言えます。
ただ、理想的にはこの皮膜が皮膚を保護する役目を果たさない素材である場合においては、できる限り少量であるに越したことはありません。

現在、一般の市販品の化粧水の市場は、インナーへの保湿が技術的な進歩のカギと言われています。
グリセリンやベタインなどでは表面的な保湿は得られたとしても、水が蒸留水(精製水)の処方の化粧品では角質層の深部へ潤いを与えることはできません。殆どの化粧品は約70〜80%が水が配合され、化粧品の主成分である、基礎となる「水」すなわち通常の化粧品に配合される精製水を使用した化粧品の精製水は保湿、浸透等々には寄与せず、有効成分による効果しかなく、水によるブースター効果も期待できませんし、もちろん持続性も期待できません。
有効成分のことだけに注目するあまり結果的に効果がいかされないことが実は多いのではないでしょうか。
肌のことを考え、結果を出すために化粧品の7割以上を占める「水」の効能についても、もっとしっかり考えてみませんか。

肌を収れん、老化の原因となる酸化した肌を還元する還元水をベースにお作りした化粧品は、健康で美しい皮膚を保ち、美容成分を角質細胞の隅々までブースター効果で浸透させる事ができるのです。
一般的に皮膜を補うために乳液やクリームでフタをするという考え方もありますが、これもよりインナーまで潤ってくるのを待つには時間がかかりますし、人工的な潤いで、ご自身の潤いを引出すケアにはつながりません。

むしろ人工的な潤いは、そのつけは、先々絶対に廻ってきます。そして貴女が油分で蓋といった人工的な潤いを続ける限り、生きていく間中続くことになり、どこかでこのケアの悪循環を絶たなければ一生油分を与え続けなければ維持できない人工的な油分依存の肌というのが一般的なスキンケアの現状です。

一度塗ったら、なかなかやめられない、塗り続けなければ維持できない。
現実を見直してください。化学物質で人工的なツヤや保湿感でニセのフェイク肌を演出し、“塗ればしっとりー”といった、塗った時のみ“しっとりー”塗り続けなければ維持できない化粧品、その場しのぎの即効的な使用感に重点をおいた化学物質だらけの一般的なスキンケアの罠。
本当にお肌が元気になっているのか...。?

大人の肌は油分より水分が不足しがち。ただの水だと表面は濡れていても浸透という意味では乳化剤が配合された化粧水にかないません。
乳液などのクリームは化粧水の水分、成分を油分で蓋と言うケアが主流です。
油分での蓋で潤うのは即効的で人工的な与える潤いではなく、保湿は油分は入らない、油分で過保護状態になってしまいます。

・皮脂や油の膜があると、油は水をはじく性質がある為、化粧水がはじかれ最も大切な水分補給が阻害
 されている。
・肌表面をふさいでしまっているので、老廃物が出る事が出来ず、ニキビの原因になる。
・水分補給が出来ない事で、吸収作用の働きがなくなり肌の代謝が遅くなり、くすんでくる。
・油膜の油が日光で焼けてくすみとなる。これが化粧やけにつながってくる。


くすみの原因

肌から、明るさと透明感を奪ってしまうのは、くすみです。
くすみとは、肌のトーンが暗くなったり、肌色がよどんでいるように見える肌に透明感がない状態のことを言います。
くすみの原因は、ひとつではありません。
一番の原因は、水分不足です。
乾燥により、見た目のみずみずしさや明るさが失われます。
水分量で、肌の明度は変わってしまうのです。
うるおいが足りないと、肌のバリア機能が低下するので、ますます乾燥していくという悪循環が生まれます。


美肌への道

美肌への分かれ道である角質の層は、古いからとか醜いからといって、取り除くと、美しく育つことは、ありま
せん。

垢になる角質をゴマージュやスクラブ、ピーリングケアのやりすぎは、かえって肌を傷めます。
無理に取りすぎると、肌は余計に外からの刺激に対抗を増やして、前より分厚くなってしまいます。
そうなると、水分が不足し、ガサガサになってしまいます。

また、強い摩擦を受け続けると角質化してしまい、今度は、それを取るためにこするなどすることによって、更にかたくなってしまいます。

ケアした後は、ツルツルでも、間違ったケアは、前よりも悪い状態になってしまうのです。

つまり、角質を取り除く方向ではなく、美しい”乾かない角質”を育てていくケアに切り替える事です。
美しい角質作りを妨害している要因を排除すれば、肌は美しくならざるを得ないのです。

角質は二つの役割を持つ、
一番の役割はバリアーとしての機能、そして肌の美しさは角質層の美しさです。

水分を保持する能力が高い角質を育てるケアが本当の美肌ケアです。
良い角質を育てるには、良い環境と、育つ環境が必要です。

良い環境と、育つ時間を肌に与えるには、

1. 角質に優しく、角質を傷めず肌を整え、保護できる化粧品
2. 不用意に角質を剥がさないスキンケアの知識とノウハウ
3. “乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない肌”を育む。

この3点を実行すれば、肌は驚く程のあなたが知らなかった美しくなる力を発揮し始めます。
肌はいつもみずから美しく健康になろうとする力があるからです。
これが本当の美肌ケアです。

角質は正常に育てば、みんな美しくなるようにできています。すると、肌本来の働きが鈍くなり、ターンオーバーが乱れ、古い角質がはがれ落ちずに残ります。
これが、透明感を失わせる原因となるのです。
それで、肌に負担をかけずに、古い角質を除去できるスペシャルケアが必要になります。
「角質をムリに剥がさなくても、自ら剥がれていく仕組みが作られている。」

というわけです。この肌のリズムを狂わせると、肌は育ちません。


美しい肌とは・・水分保持力が高い“乾かない角質”でできた肌

◆1.しっとりとうるおいのある肌
水分を保持する能力が高い“乾かない角質”で覆われると、触ると吸い付くような潤いのある肌表面が形成されます。

◆2.すべすべした乱れのない肌、べたつかない肌
水分を保持する能力が高い“乾かない角質”で覆われた肌は、表面が乾いても豊富な水分の層が肌を守るので皮脂分泌が亢進することなく、また乾燥が角質のはがれを引き起こすこともなく、すべすべした状態が維持されます。

◆3.肌理が整い、毛穴が目立たない均一で美しい肌
水分を保持する能力が高い“乾かない角質”で覆われた“乾かない角質”すなわち乾かない健康に育った角質細胞は肌の肌理(キメ)も整い、ターンオーバーの周期も正常化し、肌は、肌を作っている角質の一つひとつが柔軟性を持ち、柔軟に形を維持しているのでキメが乱れません。
そして、毛穴が拡がらないのです。

◆4.乾燥してもダメージが少ない強い肌
水分を保持する能力が高い“乾かない角質”で覆われた肌とは、天然保湿成分(NMF)が豊富に存在する肌のことです。
そのため同じ乾燥下におかれても水分を余り失わないのです。

「水分を維持する能力が高い“乾かない角質”」・・・だから美しいのです。

そもそも肌は、奥のほうの真皮に巡らされている毛細血管を通る血液の色が肌に反映されて、血色感のある肌色になります。
血行が悪くなると、血管内の血液は酸素不足となり、黒っぽくなります。

生活習慣を見直すことも大事ですが、即効性があるのは、リンパマッサージも効果的です。
リンパの流れに沿っておこなうのが望ましいでしょう。
もちろん、血管は全身つながっているので、全身の血流をアップさせるため、運動や入浴も心がけましょう。
化粧水は蒸発を防ぐために色々保湿成分が配合されています。
年齢と共に水分がなくなるのは自然なことなので、仕方ないと思います。
昨今はナイトクリームの使用など、寝る前のケアにクリーム、乳液を塗って就寝、違和感を感じる世代が多くなっています。


無添加・無香料・自然有効成分のみを使用し、従来の厚生省表示指定成分を一切含まない自然派化粧品です。

イオンバランスを整えるアクティブ水は 水でありながらスキンケアの核となる洗う・
うるおす・長時間保湿(整える)の3メソッドを兼ね備えるマイナスイオンを多量に
含む多機能超浸透マイナスイオン水配合のイオンフレッシュシリーズ!!
 
化粧品の違いは、水にあります。


水から生まれた基礎の化粧水で水でありながらスキンケアの核となる洗う・うるおす・長時間保湿(整える・長時間保湿)の3メソッドを兼ね備えるマイナスイオンを多量に含む多機能マイナスイオン水、ビタミンC誘導体配合の化粧水を配合のイオンフレッシュシリーズでケア!
様々なお肌トラブルの改善効果があります。
「機能する水」でインナードライを解消できることが一番の早道と言えるでしょう。

イオンフレッシュシリーズのモイストローションEXは保湿力の高い植物系保湿剤、 美肌効果のビタミンC誘導体、水溶性の美肌成分「ビタミンC誘導体」はおすすめNo.1。
ニキビ、シミ、シワ、毛穴のたるみなど、あらゆる肌悩みに対応している優秀な成分です。
アミノ酸、植物エキス等、有効成分たっぷり、これらの成分が水分の蒸発を押さえ、肌の水分量を正常に保つ効果を発揮し、潤いを保持します。

水自体に高い保湿力があり、そして高い活性力を持った多機能有効因子が化粧水の中にイオン状態で溶け込んだブースター効果の高いマイナスイオン水ベースの化粧水をオススメします。

マイナスイオン水とは、その高いイオン活性力と小さなクラスター(分子の集合体)が皮膚への浸透性を高め、肌に対する「しっとり感」や「すべすべ感」などを生み出しているのです。
お肌に潤いを与え、キメ細やかなみずみずしい透明感のある、健美な肌を守り育てます「保湿・柔軟・収斂」これ1本で3役の絶対必需品!

すべての生命を育む「水」
化粧品の品質を左右するのもこの「マイナスイオン水=ブースターイオン水(肌素水)」です。
水 、それは私たち人間にとって、欠くことのできないとっても大切なものです。
より健康に、より美しくと願う全ての女性たちが、今使用している化粧品の殆どは普通の蒸留水(精製水)に保湿剤などを加え、その水が腐らないように合成保存料などを添加して作られております。

弊社は、世界最先端の新しい電解システムによって開発された マイナスイオン水 と、本当にお肌に必要な有効成分の配合にこだわり、安全・安心の化粧品を目指して開発を行って参りました。

「化粧品は水が “ 命 ”」 ・・・アクアビューティーラボの化粧品は、しっかりとした研究データに裏付けされた水そのものが皮膚細胞の再生力・殺菌力・保湿力・浸透力・界面活性作用・腐りにくい水等々に着目、精製水に変わる水として応用研究開発から生まれた画期的な基礎化粧品なのです。
この水の力で充分、だから7つの原料無添加の化粧品が出来上がったのです。
水の力で、【 無添加・無香料・防腐剤のパラベンフリー 】
アクアビューティーラボ化粧品は、世界最先端のシステムで生成した電解水の機能を活かし、パラペンなどの防腐剤など7つの原料無添加を実現しました。
※従来の化粧品のほとんどは、蒸留水(精製水)をベースに作られています。
蒸留水は、カビや雑菌が入ると腐るので強力な防腐剤を必要とします。
また、蒸留水(精製水)をベースの洗顔フォーム、クレンジングは汚れを落とすためには油や界面活性剤は欠かすことが出来ない成分なのです。


お肌表面に油膜を塗り込まないお手入れが大切!

アクアビューティーラボのイオンフレッシュシリーズはオイルフリーの商品です。
油で蓋とか保湿をするのではなく、導入型プレ化粧水のうるおいON,汚れOFFといった使い方の他に、いま迄油での潤いに頼っていたことをマイナスイオン水の力で洗顔後の化粧水、美容液の浸透とブースター効果を高める最適なケアが出来るようになりました。

何よりも、乾燥肌・脂性肌と言われ勧められた化粧品で、改善しましたか??
科学の進歩とともに、スキンケアのポイントは「油分」での人工的な潤いではなく「水分」へと変わってきました。この「機能する水」の補給こそが、若々しく美しい素肌を保つ最大の秘訣なのです。

アクアビューティーラボの基礎化粧品のシリーズの全てにマイナスイオン水が配合され、マイナスイオン水(肌素水と言う商品名で)そのもの100%もラインナップしております。

肌に優しく、刺激の少ない7つの原料無添加のイオンフレッシュシリーズで、バランスよく保湿に心掛け“ 乾かない角質ケア ” は、次第に角質層に水分とご自身の油分のバランスが整い、まず皮脂が肌にとって適切な量に自然に調整されていきます。
肌を健康に保っていれば、乾燥肌質、脂性肌質にもなりません。
もちろん周囲の環境の変化により「ちょっと乾燥気味」とか汗をたくさんかけば「ちょっと脂っぽい」状態になりますが、正しいケアを続けていればすぐに正常に戻ります。

適切なお手入れでイキイキした年齢にまけない美しさを引き出す手助けをします。

年令差や人によっては時間がかかる方がいますが、ゴールはみな同じです。
ご使用を続けることで細胞が元気に蘇り、お肌の新陳代謝が活発となって肌本来の持つ水分保持機能が活性化し、ご自身の持つ水分保持機能を引き出しすために、潤いをたっぷり与えてお肌を柔軟に保つことで、角質(肌)を整え肌自らが水分を貯える力を引き出すスキンケアを心掛けて下さい。

肌本来の”自活力”誰もがもっている肌自らが美しくなろうとする力をサポートし、ちゃんと働いてもらう手助けをすること、これが「保湿」だと考えます。保湿力をつけることは、ご自身の肌機能に働きかけることです。肌は、きちんと周期的な代謝を行うことで、肌として機能します。
その肌の機能を最大限引き出す手助けをサポートすることが、スキンケアの本来の役目です。
肌代謝の良い環境へ導くケアで、“乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない角質”すなわち健康な柔肌につながり、これこそが、人本来の美しくなろうとする自活力を引出す機能を手助けすることになり、美肌への最短距離なのです。
『年齢によって分けられた基礎化粧品を信じすぎないで』
基礎化粧品は(スキンケア製品)は、肌の状態で選ぶものであって、年齢で決まるわけではありません。

お肌ケアの基本は、“洗顔、水分補給、保湿” です。
この3つが正しく行われていれば・・・
“ほとんどの肌トラブルは改善される” と言われています!
“乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない肌”を育みます。
角質(肌)は正常に育てば、みんな美しくなるようにできています。
年齢とともに起こる様々な肌症状、変化も受け入れ、肌本来の美しさを取り戻す“乾かない角質”は、素肌美を引き出す基礎化粧品があれば、肌は必ず応えてくれます。

本物の商品と本当の歓びを共有することが、素肌を“肌本来の美しさへ導く”ことができるのです。

「美は一日にしてならず」です、時間をかけてケアし続け、肌が美しく育つ時間が必要です。
もう歳だからとあきらめないでください。


天然素材重視

アクアビューティーラボ化粧品は、徹底して天然素材の原料を選んでいます。
原材料にも石油系界面活性剤・鉱物油など、肌に悪い影響を 与えるとされるものは配合せず、高い有効性と極めて安全な 商品を提供しています。

アクアビューティーラボは、この化粧品の命とも言える「水」に注目。
高還元水という特殊なマイナスイオン水の力で充分、だから機能水を採用した結果、7つの原料無添加、他に、ノンアルコールのお肌にやさしい化粧品を完成させました。

天然素材を重視した自然派・無添加化粧品
それが水にこだわるアクアビューティーラボのイオンフレッシュシリーズの基礎化粧品。


本物スキンケアとは

『水分を保持する能力が高い“乾かない角質を育てるケア”』が本当の美肌ケアです。このような角質を作り上げているのは肌そのものです。しかし、良い角質を育てるには、良い環境と、育つ時間が必要です。

お肌の美しさを決める角質層は、肌が美しく育つために働いています、ですから角質細胞が働けるようにしてあげることで美肌は作られます。
水分の保持力が高い“乾かない角質”を育てるお手入れ、それが本物スキンケアということになります。

・無理矢理、角質をはがさない・・・。
・角質を取り除くだけのお手入れではない方法・・・。
・角質を傷めず、角質を保護し、育ててくれる化粧品を使う。

この3つが揃えば、
肌の細胞は驚くほどの美しくなる力を発揮し始めるということです。

私達の角質細胞はみんな美しく育つようにできています。

細胞を育てるお手入れをしないことが問題で、その大きな原因が洗いすぎ、すなわち角質を毎日剥がし過ぎているというお手入れに起因しているのです。

ブースターイオン水は、高い活性力を持った有効因子が化粧液の中にイオン状態で溶け込んでいます。
ブースターイオン水 とは、その高いイオン活性力と小さなクラスター(分子の集合体)が皮膚への浸透性を高め、肌に対する「しっとり感」や「すべすべ感」などを生み出しているのです。

よく育った角質が肌を守るようになると、角層表面が柔らかくなり、柔軟な部分には、この様な酸化した皮脂・
油脂の黄ばみ・茶ばみ、黒ずみはこびりつかなくなります。
こびりつきやすいこれら酸化物も、よく育った肌なら、優しく洗うだけですんなり取れていく汚れなのです。

従って、角質をムリに剥がさなくても、自ら剥がれていく仕組みが作られます。
また、一日の汚れを優しく、“洗顔は泡で汚れを浮かして洗う”留意事項では、“肌をゴシゴシこすらないよう・・・
”という事を認識して、取ろうとするのではなく、汚れがつかない肌に育てていくことを、日々のスキンケアの目
的にしなければなりません。

「安心・安全+保湿・美白効果」 の基礎化粧品だから、年齢や性別を問わずお使いいただけます。

また、化粧水には他にも役割があります。
皮脂の分泌を整え、過剰な皮脂を抑制する働きもその一つです。その場合、肌にひきしめ感を与える収れん剤が配合されます。 皮脂や汗の出やすい夏に多く使用されます。
反対に皮脂の分泌の少ない肌には、皮脂膜を補う成分が配合されます。

通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水は90〜95%が水です。
この人のお肌、透き通るようにきれいだな〜と思うのは水分が十分に潤っているお肌なんですね。
つまり、バランスが整っていて健康な状態って事なんです。お肌の綺麗は水分値によって決まるほど重要でそれを左右するのが角質層ってところです。
まず、水分を保持する機能 → 乾燥から守ってくれる。
バリア機能 → 外部からのダメージを跳ね返し、ブロック。


肌細胞を生成する機能→肌の代謝を促す、新しい肌を作る。
水分と油分と天然保湿成分というもののバランスが整っていると
キメ・メラニン・血行のバランスも良くなる=シワシミくすみも改善する.
オススメのケアの仕方は、化粧水の前に
「ブースターイオン水(肌素水)+化粧水」。

ブースターイオン水を先になじませてから化粧水を馴染ませます。
化粧水をうんと吸収させるためになんですけど本当に浸透が違うし、プリプリ感も実感できます。

イオンフレッシュシリーズのモイストローションEXはブースターイオン水ベースなので肌になじみやすく、その後の美容液やゲルがつけないときよりむらなくなじみます。


美肌のキーポイントは“乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない肌”を育みます。
28歳を超えたら!ズバリ肌が美しくなる第一条件は「肌素水+化粧水+美・エッセンスジェル」で、
潤いを惜しみなく与える! お肌の様々なトラブルは、すべて水分保持機能の低下が原因です。

美容液の前に再度ブースターイオン水(肌素水)をちょい足しすればさらにお肌に馴染み浸透します。
また、通常の精製水配合の化粧水だけだと肌の皮脂(油分)が水分をはじいてしまって表面は濡れていても角質の奥までしっかり浸透しません。
通常の化粧水は乳化剤が配合されていて乳化剤と一緒に浸透しやすいようにできています。

ここで通常の化粧水の問題なのは配合されている乳化剤はお肌自体の細胞間脂質をも乳化し、皮膚表層のバリアゾーンを壊し、あらゆる成分を浸透させてしまい、また、皮膚タンパクを変性させる性質もあり、絶対安全であるとは言い切れません。
乳化剤を配合した化粧品を一日中お肌に塗ったまま、長く使用するとお肌が荒れる!


なんて話よく聞きませんか?
・お肌のバリア機能を壊すのではないか?
・皮膚障害の原因になるのではないか?
・お肌のタンパク質を変性させてしまうのではないか?
・体内や自然界で分解されず、残ってしまうのではないか?
潤い=保湿=乳液やクリームで蓋 という間違った認識です。
乳液やクリームには油や乳化剤が配合されています。
ちょっと乾燥気味」とか汗をたくさんかけば「ちょっと脂っぽい」状態になりますが、正しいケアを続けていればすぐに正常に戻ります。
また通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水だけでは、十分な保湿はできません。
なぜなら、通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水のほとんどは、水そのもに保湿効果はありません。

通常の精製水配合の化粧水だけだと肌の皮脂(油分)が水分をはじいてしまって表面は濡れていても角質の奥までしっかり浸透しません。
さらに、皮脂等の油の膜があると、油は水をはじく性質がある為、化粧水がはじかれ最も大切な水分補給が阻害されてしまいます。
では、化粧水は何のためにつけるのかというと、清涼感があって、洗顔後の肌のコンデジションを整える為に使っているようなものなのです。
それも、お肌にとっては大切なことですが、化粧水はスキンケアにとって不可欠なアイテムというものではないのです。というのが通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水なのです。
そこで、イオンフレッシュシリーズの化粧水等はブースター効果、プレ化粧水、保湿の他、浸透力、界面活性効果、還元力を持ち、腐りにくい水をベースに通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水では得られない多機能水をベースに蒸発しにくい水、全く錆びない水。イオンフレッシュシリーズを支えてくれている水、安全な水を配合した化粧液が開発されたのです。
化粧品の機能として、皮膚(角層)の水分量を一定にキープし、お肌のみずみずしさを保つことは、重要です。
通常の蒸留水(精製水)ベースの化粧水の成分は、いずれもその吸湿性や水分保持・被膜性などによる皮膚表面での水分維持という範囲を超えるものではありませんでした。
ブースターイオン水は、生体適合性に優れ、お肌へ浸透しやすい成分です。
また、イオンフレッシュシリーズのマイナスイオン水は、多機能イオン水として、水性・油性どちらの成分も入
れることが可能で、より効果的な化粧品づくりに寄与しております。


紫外線で乾燥し痛みがちな肌には、くり返し重ねづけして、
たっぷり補給!
汗ばむ季節の肌は一見しっとりしているように感じますが、
肌内部は強い日射しの影響で水分が不足し、相当に乾燥して
います。

“乾かない角質層”を保つ保湿ケアは“乾かない肌”を育みます。
盛夏直前のこの時期に、化粧水やアクア モイストゲルを
たっぷり効果的に補給しておくことがダメージ予防の第一歩。
水分をたたえたみずみずしい肌は紫外線に負けず、トラブルも
寄せつけません。

季節ごとのポイントは様々ありますが、日頃きちんと手をかけ
てきたかどうかが、見た年齢を大きく左右するのです。
乾燥する冬は勿論、春でも夏でも「保湿」にさえ気をつけて
いれば、肌の衰えは加速しません。

”潤い ”すなわち柔肌は、肌のターンオーバーを促す原動力、
様々な気になる肌症状の歯止めであると同時に水分をとらえて
柔らかくなった弾力のある柔肌は、ウォーターゲルの有効成分が
さらに吸収しやすい状態の素肌環境になります。

毎日の優しい「落とす・洗う」「うるおす」「まもる」の
基本ステップのお手入れの積み重ねで、大人の肌を美しさの
ピークへと導きます。





化粧水って、そんなに大事なのでしょうか?
水が95%以上だと思うし、顔を洗ってタオルで水分を取ってすぐに乳液をつければ、わざわざ化粧水をつける必要が無いような気がするのですが・・・。
それでも化粧水をつける意味は何ですか?
A: 化粧水はとても大事ですね。
この人のお肌、透き通るようにきれいだな〜と思うのは水分が十分に潤っているお肌なんですね。
つまり、バランスが整っていて健康な状態って事なんです。
お肌の綺麗は水分値によって決まるほど重要でそれを左右するのが角質層ってところです。
まず、水分を保持する機能→乾燥から守ってくれる。
バリア機能→外部からのダメージを跳ね返し、ブロック。
肌細胞を生成する機能→肌の代謝を促す、新しい肌を作る。
角層細胞がきちんとはがれ落ち、キレイな肌に生まれ変わる過程には、必ず機能する水「超浸透水」が必要であるため、ブースト化粧水で水分を補給することは欠かせないのです。
水分と油分と天然保湿成分というもののバランスが整っているとキメ・メラニン・血行のバランスも良くなる=シワシミくすみも改善します。
私は肌素水(ブースターイオン水)を先になじませるイオンフレッシュシリーズを使っています。
水分をうんと吸収させるためになんですけどブースターイオン水の効果は化粧水、ゲルの浸透が本当に違うし、プリプリ感も実感できるので気に入っています。
ブースターイオン水ベースの化粧水って肌になじみやすくするような成分が処方されています。
つけないときより、メイクがむらなくなじみ密着します。
また、精製水ベースの化粧品だと肌の油がはじいてしまって表面は濡れていても角質の奥までしっかり浸透しにくいです。
ラボさんのアクア・モイストローションだと精製水ベースの化粧水に比べると浸透しやすいようにできています。また、オイリー肌の方などの場合は肌の油分と馴染んで天然のクリームを形成して、バランスを整えてくれるという効果があります。
ただ、大人の肌は油分より水分が不足しがち。通常の水や化粧水だと表面は濡れていても浸透という意味ではブースターイオン水ベースの化粧水にかないません。
水分と有効成分をがっちり肌にとどめておく効果があります。
精製水ベースの化粧水は肌表面を濡らすだけで浸透しにくいため、それを補うため成分をオイルなどでとばさないように「油で蓋をする」という意味が多いです。
日常の生活紫外線って、一年を通して「SPF−15」程度の効果で充分だってご存じですか?
「SPF−15」程度なら、わざわざ、シミやシワなどの老化を早めるメイクアップの必要はありません!
長時間強い直射日光、紫外線にさらされるダメージは、肌を守るためであれば、美肌を守るやむ
おえぬ対応としてのみ日焼け止めを塗って防御しなければなりません。
通常のケアは “乾かない角質ケア” だけでも日焼け止め効果があるという事を心得る事です。
UVファンデーション等は肌への負担もそれ相当にあるものですので、日常生活では
@日焼け止めに夜負担  >  紫外線の負担(通常の生活レベルの場合)
A日焼け止めに夜負担  >  紫外線の負担(長時間直射日光に曝される場合)
のように、UVファンデーションのご使用は、常時使用するのではなく、@Aの状況でケースバイケースで上手に利用していく事が寛容です。
手でつけるのと、コットンを使うのとどちらが効果的?
A: 化粧水といえばコットンで塗るイメージがありませんか?
手かコットンか。いつも問題になる部分です。
結論から言うと、どちらでもOK。
コットンを使うと、コットンで肌が摩擦されて痛んでしまうとも言われます。
コットンは、細かい部分までていねいにつけられる というメリットがあります。
手でつけると、肌の状態がよくわかり、ダイレクト感があるという良さがあります。
どちらにも利点があるのでそれを頭に入れた上で、気分や好み、そして「時間があるかないか」で使い分けてくださいね。
コットンを使わない場合、手のひらに化粧水を取り、顔を覆い全体に付けましょう♪
化粧水をつけたとき、充分保湿されたのかどうか、良く分かりません
A: 「若く美しい肌」に仕上げるには、地肌にいかに水分をとどめ置くかというのが、基礎化粧における最重要ポイント!
目安としては手の甲で頬にふれてみて「ピタ!」っという感触が得られた時です。
化粧水をつけたあと、「肌がひんやりした」と感じたら、それが充分に保湿された合図です。
乾燥しているときは、重ねづけしたほうがいいの?
A: はい、重ねづけをオススメします!
1度基本の量を顔全体につけてから、化粧水が浸透するまで少しお待ちください。
顔に水気をあまり感じなくなった時点で、乾燥が気になる箇所に重ねづけしましょう。
量はお肌の状態を見て、調節してくださいね。
肌が水分不足になると、肌の表面や内側が乾燥しやすくなります。毛穴は脱水症状を起こし、毛穴が開きやすくなったりキメが乱れたりしてしまうのです。
よって化粧水で皮膚の水分補給をすることが、スキンケア・美肌の基本と考えます。
砂漠のような乾燥肌なのですが?
A: 砂漠のような乾燥肌には栄養が浸透しない!
砂漠に水分を少量撒きます、しかし乾燥している大地では表面で直ぐに吸収されてしまいます。
その後、肥沃な土地にしようと肥料を撒いたとしても、その肥料は表面で広がるだけで大地の内部まで浸透していきません。
しかし砂漠に大量の水を撒き十分に大地潤わせることができれば、その後肥料を撒くと水分が浸透すると同時に肥料を一緒に内部まで連れて行ってくれます。化粧水は後につける化粧品をより効果的にさせる「浸透しやすい肌下地」を作ることができるのです。
ブースト化粧水は肌に水分与ええることで肌状態を安定化し、以後行うスキンケアの下地を作ります。
手持ちの化粧品と一緒に使ってもいいですか?
A: 特に問題はありません。
イオンフレッシュシリーズの化粧品は原料の水に特徴のある、浸透性に優れた製品なので、単品でも美肌効果を得られますが、各アイテムをセットでお使いいただくことをお勧めいたします。
乾燥、オイリー肌の方 「肌素水+化粧水+オールインワンジェル」の保湿トリプル3品セットのケアがオススメ!
消費期限はどのくらいですか?
A: 未開封の状態で3年を目安としておりますがなるべく1年以内にお使いください。
開封後は、お早めに(1〜3ヶ月以内を目安に)お使いください。
保管の際は、キャップやふたをきちんと閉めて、中身が空気に触れて酸化しな いようにしましょう。
直射日光の当たる場所、高温多湿・温度変化の激しい場所を避けて冷暗所に保管してください。
また、寒冷地では、凍結しないようお願いします。
男性も使えますか?
A: もちろんお使いいただけます。  
肌素水を髭剃りの時に、アフターシェイブとしてローションはお勧め!
またお肌のあれが気になるときは、美・エッセンスジェルをどうぞ。
にきびやアトピーなど肌にトラブルのある人も使えますか?
A: イオンフレッシュシリーズの化粧品はあくまでも、化粧品です。
一般の化粧品より防腐剤・界面活性剤の配合は少なく、化粧品のベースの水自体が洗浄力・殺菌力・細胞再生力・保湿力を持っております。
にきび肌の方は洗顔に・アトピーの方は保湿に気をつけて、ご自分の肌と相談しながら、御使用ください。
個人差はあると思いますが使ってみる価値はあるものだと思います。
くれぐれもにきびは潰したりしない事ですよ、厄介になりますから。

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